ゼルダ無双でエロパロ

1アカザ2014-10-04 00:13:43

ゼルダ無双のエロパロを書き込むスレです。

マターリしていってね。

67名無しさん@ピンキー2014-11-20 01:08:04

>>1が自演してるスレに錯覚してきた

5アカザ2014-10-04 14:30:01



!?

了解です。

頑張って書きます。

ハーレムの女の子は

ラナ

ファイ

アゲハ

シア

ミドナ

で行こうと思います。

ミドナ意外の姫は外します。

下手でも勘弁。

12名無しさん@ピンキー2014-10-06 00:04:10

まあラナは監視者コスで隠れ巨乳であることが分かったんだがw

なんでわざと小さく見せてるんだろうな

31名無しさん@ピンキー2014-11-06 00:40:49

無双インパはいかにもくっころなキャラで良い

32名無しさん@ピンキー2014-11-06 22:43:13

もしも私がインパ×ヴァルガを書いたとしたらどうなるんだろう

33名無しさん@ピンキー2014-11-07 17:55:07

>>32

そりゃ書いてみないと分からんよ

34名無しさん@ピンキー2014-11-07 18:33:52

>>32 どうなるかは投下しなきゃ分からないから答えられないが、読みたいと思う自分はいる。

52名無しさん@ピンキー2014-11-14 01:39:26

素晴らしい!!

ザントカワイソスw

あ、そうそうヴァルガ×インパなんだけど…

ヴァルガはインパを優しく扱ったほうがいい?

それともちょっとレイプ気味にいく?

書き終わったらギラファイ書こうかな




53名無しさん@ピンキー2014-11-14 07:47:37

>>52

ヴァルガは強引なイメージがあるな。なんせハイラル親衛隊長を力で押し(倒し)てくる男だしw

でも52の筆が進むならどっちでもいい。

どっちでも読む。読みたい。読ませて下さい…(土下座)




54名無しさん@ピンキー2014-11-16 03:16:32

>>53

ありがとうよう…

励みになるZE。

あと、あとちょっとなんだよ!!

エロシーンあとちょっと書けば終わるんだよ!

頑張るよ!!

55名無しさん@ピンキー2014-11-16 07:41:20

>>54

53です。エロシーンは一番の見せ場だから悩むよね…。

ヴァルガ×インパ好きだから、54のすごく楽しみなんだ。

ガンバレ!でも無理はしないでくれ…。

59ゆでたまご爆弾2014-11-18 23:07:14

設定としては、力押し倒し(笑)の後くらいっす。

うろ覚えなんで設定おかしいかも。

インパがやられてからの場所の表記はしないので、ご妄想くだせえw

「力で押してきよって…!」

状況は最悪だった。モリブリン率いる部隊によりリンクは敗走。

しかも奴…ヴァルガの手によりほとんどの砦は陥落していた。

今はゼルダを逃がす事にした…が。

すぐに奴は追って来た。

「強い奴にしか用は無い。貴様は瀕死だろう、早くそこを退け」

「悪いな、こちらもお前を通す気は無い」

インパの体力はほぼ限界。だが、彼女はそこを退かなかった。

太刀を奴の横腹に叩き込む。

奴が吹っ飛んだ。だがすぐに受け身を取る。

「不味いっ…!」

ヴァルガは竜に変身していた。

こちらに突っ込んでくる竜の姿を確認した後、彼女の意識は途切れた。

60名無しさん@ピンキー2014-11-19 08:46:09

>>59

ゆでたまご爆弾様…つ、続きを投下して下さいませんか…(救援依頼調)

この後の展開にwktkしてる

61ゆでたまご爆弾2014-11-19 18:42:40

ごめん落ちた

「…!」

「ようやく目が覚めたか」

インパは側に刺さっている太刀を抜こうとして、気づいた。

ー拘束されている。

どうせそんなことだろうと思っていた彼女は口を開いた。

「私を捕らえても何も喋る気は無いぞ?殺すならさっさとしろ」

「殺すだけが目的ならもうとっくにそうしている…お前には、俺の相手をしてもらおうと思ってな」

「…?」

少し戸惑った様な顔をしたが、ヴァルガの意とした事を感じとった彼女の顔は

みるみるうちに青ざめていった。

「なっ…貴様何を!?」

一瞬にしてほとんどの衣服が剥がれる。

(やはりシアよりは小さいな)

普段あの魔女の乳しか見た事の無い(ウィズロの変身した姿は除き)ヴァルガは、まじまじと彼女の

胸を見つめた。

シアほどではないが大きい方のその胸は、垂れる事なく張っている。

「別にお前は俺を受け入れればいいだけだ」

「え…!?」

彼女は驚愕した。

今まで男性のモノを見た事があるのは風呂上がりに鉢合わせたリンクぐらい…

なんかダルニアも見た気がしないでもない。

愕然としている彼女に声がかかる。

「入れる、ぞ?」

「ちょっ…と待てっ…痛っ!?」

「すぐ慣れる」

彼女を落ち着かせるためかヴァルガはインパに軽くキスをした。

最初はかなりきつかったが、少しづつ動かしたり、抜いたりしている内に

全てが入った。

今まで味わったことのない感覚。

痛みとも違う。

あえて形容するなら、それは快感だった。

「動くぞ」

ぐちゃぐちゃと大きな水音がする。

「んんっ……くっ!」

初めてインパが喘いだのを見て、ヴァルガはにやりと笑った。

「感じているか?」

「そん…なわけっ…あっ!」

あの強気な女戦士がここまで変わるかと思いながら腰を動かす。

インパも初めてとあって限界が近いのだろう。

そう思い、一気に突き上げた。

「あぁぁああ!」

「っく…」

その後、ヴァルガの部屋から親衛隊長の声がよく聞こえるようになったそう。

ごめん。終わりっす。

さあ!!いくらでも叩け!!




62名無しさん@ピンキー2014-11-19 20:26:52

>>61

乙!

不覚にもダルニアの兄貴の名前登場にウケたww たしかに、ヴァルガっていきなり入れそうだよね。初心者には過酷な…

うぉぉ、これの後日談書きたくなってきた…←




71名無しさん@ピンキー2014-11-27 13:01:34

許可頂いたので>>61の後日談的ヴァルガ×インパ。

インパが脱出して黒の魔女軍と最終戦が終わった後。

エロシーン長くなったから分割します。

「目が覚めたか?」

冷ややかな女の声で、ヴァルガは目を見開いた。

同時に感じる、全身の鈍い痛みと冷たい石の感触。

横たわる体を起こそうとすると、胴に何重も巻かれた太い鎖が音をたてる。

「ここはどこだ?」

視界に広がるのは、古びた重厚な石造りの床と壁。

顔を出す事もままならぬ程小さな窓には鉄格子。

所々に残る黒い染みは…血の痕か。

「お前が知る必要はない」

突き刺すように言い捨てるのは、ハイラル王国親衛隊長——インパ。

「オレは死んだのでは…」

ラネール渓谷で真の勇者となったリンクとの一騎討ちに破れ、その後の記憶はない。

「黒の魔女を討った後、念のために確認したら僅かに息があったから、秘密裏に運んだ。お前が生きている事も、この場所にいる事も、誰一人として知らぬ」

「その場でとどめをさせば良かったものを、わざわざ生かしてどうする?また抱けとでも言うのか?」

ビシャッ!

顔面に冷水を浴びせられ、ヴァルガは激しく咳き込んだ。

対面する女戦士は冷徹さを保とうとしているが、緋の目には怒りの炎が見てとれる。

「口を慎め。楽になど殺さぬ…ハイラルに混乱をもたらし、多くの民に悲劇を与えた罪——私を凌辱した罪…最大の苦痛と後悔をもって償ってもらう!」

「それは断る」

ヴァルガがニヤリと笑った瞬間、インパの目の前で爆風が起こった。

「?!」

ダンッ!

熱と風圧によろめいた所を、強い力で床に叩きつけられる。

「く…ッ!」

巨大な炎竜の前肢が、彼女の身体を押さえつけていた。

歴戦の女戦士も、竜の口から洩れる炎と熱気に、思わず顔を背ける。

一瞬で、立場は逆転した。

「せっかくだ…また、楽しませてもらおうか」

変化を解いたヴァルガから、鎧が音をたてて外れる。

「な…んんっ!?」

何かを言おうとしたインパの口を、僅かに熱が残るその口で、荒々しく塞いだ。




63ゆでたまご爆弾2014-11-19 22:04:15

>>62

ありがとう!!

そういう声が何よりの励みだよぅ…(泣)

次なに書こっかなーっていうので…

リンク×シア

ザント×ミドナ

ギラヒム×ファイ

この三択だとどれがいい?

64名無しさん@ピンキー2014-11-19 22:06:30

>>61

乙ちゃん

いきなり入れるなよw

>>63

リンク×シア

65名無しさん@ピンキー2014-11-19 23:24:02

>>63

いやいや、こちらこそいい妄想をありがとうございました!

61の後日談的話が書けたら、書いてもいいですか…?

その三択だとリンク×シア見てみたいと思う。




70名無しさん@ピンキー2014-11-21 19:34:02

長くても、いいんだよ

72名無しさん@ピンキー2014-11-27 21:26:42

71の続きを書けた分だけ。

『知っておるか?人間の女は下準備に時間をかける事で、驚く程美味に化けるのだ』

かつての同胞であり裏切り者・ウィズロの言葉が頭をよぎった。

さて、この女はどう化けるというのだろうな…。

ヴァルガは気の赴くままに口腔内を舌でまさぐりながら、インパを見た。

頬を紅潮させ目をきつく瞑ったままの彼女は、手足をじたばた動かし抵抗している。

「威勢がいいな…」

「黙れっ!さっさとどけ!」

気を抜けば即座に形勢を逆転されかねない剣幕に警戒はしつつ、次の一手を考える。

確か、ウィズロはこう続けていた。

『ヒャッヒャッ、女を落とすには弱点を突くのが効果的なのは戦と同じよ。200年前の色欲に狂った主がよく狙っていたのは…』

「ひぁ…んっ」

ハイリア人特有の長い耳の裏を一舐めすると、インパの身体がびくりと震える。

「ここが弱いのか…」

「…ゃあ…っ」

そのまま耳のひだに沿って上から下へと舌を這わせ、細い首筋を味わうように舐めあげれば、彼女の身体が感電したかのように大きく震え、抵抗を止める。

ビッ!

ヴァルガは右腕のみを竜のそれに変化させると、インパの衣服を縦に引き裂いた。

「…ッ!」

首巻きの飾り玉が乾いた音を立てて床に散らばる。

以前と変わらぬ小ぶりだが形の良い果実は赤みがさして熟れた事を知らせ、その先端は己が存在をヴァルガに主張していた。

「…フ…」

言葉無き訴えに、彼は従ってやる事にする。

「ぁあッ!」

小さな豆のようなそれを口に含んで吸い上げれば、彼女の口から嬌声が洩れる。

左の先端を舌で転がし、右の先端を指の腹でそっと刺激すると、数分と経たずにインパの肌が熱を帯び、汗でしっとりと濡れ始めていた。

陥落を許したかに見える身体だったが脚はぴたりと閉じている。

最後の砦だけでも落とされまいと抵抗をしているのだ。

しかし、僅かに残った下腹部の布片がじわじわとその色を濃く変化させつつあるのを、ヴァルガは見逃さなかった。




74名無しさん@ピンキー2014-11-30 20:39:21

間が開きましたが、>>72の続きをできたところまで。

乳房の弾力を堪能していた右手を、インパの腰に這わせる。

「あっ…ふ…」

敏感になった身体には、僅かに触れる刺激ですら声を出さずにいられないらしい。

「…はっ…ぁ…ん…」

引き締まったくびれから柔らかなカーブを描く腰の間を2、3度行き来する間に、熱い吐息が虚空に放たれる。

形のよいへそをなぞり、そのまま下へと這わせると、彼女の身体がびくりと大きくのけ反り、閉じていた脚が一瞬だけ開く。

「や…っ」

「遅い」

インパが脚を閉じるより先に、ヴァルガが左足をねじ込む。

「…なっ」

彼女の両膝に手を置いて強引に開かせ、もう片方の足も入れれば、インパが自力でガードする事は不可能になる。

「フン…陥落するのも時間の問題だな…」

「だ、誰が……ぁんっ!」

彼女の強がりも、ヴァルガに足の間の小さな突起を撫で上げられた事で、強制的に中断させられた。

その際に、秘部を申し訳ない程度に隠していた布が落ちる。

すでに限界を越えて溢れた蜜が下へと伝い、床をじわりじわりと湿らせ始めているのが露になった。

「なんだ…。ずいぶんと楽しんでいたようだな…」

「ちが…ぅあぁ…っ」

蜜を纏わせたヴァルガの指がインパのさねをなぞると、一際大きな声が上がった。

敵に凌辱される屈辱感と、与えられる快感に酔いはじめている表情の女に見つめられ、ヴァルガは自分に見も心も屈伏させたい欲求に駆られる。

「こんなに濡らしておきながら、否定するのか?素直に認めたらどうだ」

「い…ゃだ…はんっ…ぁ…っ」

すっかり充血し膨らんだ突起周辺を念入りにほぐしてやると、喘ぐ声が一段と大きくなった。

しかし、快感に身を捩らせようとも屈する言葉を口にしないのは、親衛隊隊長という役職のなせる技か。

しかしこの状況下では、ヴァルガの征服欲を煽るだけであった。




75ゆでたまご爆弾2014-12-02 02:39:38

ナンテコッタイ…ウマスギル……

すごい!!

とにかく描写が細かい!

なんだろう、負けた…

77名無しさん@ピンキー2014-12-02 21:10:34

>>75

前戯の描写好きだから、細かいかも。

むしろ長すぎて大丈夫かとヒヤヒヤしてる…。

凌辱でもないし、くっ殺でもないし…迷走してるけど、>>74の続き。

強がってはいるが、正直なところインパの精神力は限界に近かった。

ハイラル王国に、ゼルダに全てを捧げ、尽くしてきたために交際経験の無い彼女は、性行為経験も以前ヴァルガに前戯もなく挿入された事だけ。

人生で初めて、熱く、激しく身体中を愛撫され続け、身体の奥にはたぎるものが存在感を急速に増していた。

…何が欲しいかは分かっている。でも、認めたくなかった。

この男に乞うくらいなら、殺された方がましだと思う。

しかしそんな思いとは裏腹に、彼女の身体はヴァルガがもつそれを求め、腰をゆっくり揺らし始めていた。

「…そろそろか」

「ぁ…あぁ…っ!?」

ヴァルガの呟きが聞こえた瞬間、背筋に電流が走ったような痺れを感じ、思わず叫ぶ。

彼の指がインパの秘部入口から侵入を開始したのだ。

だが一気に進軍する事はせずに、第一関節までを入れ、やわやわと肉壁を押し上げたかと思うとゆっくりと引き抜き、すぐ上にあるさねを潤った指の腹で弄ぶ。

「…ゃ…ぅあぁん!」

同時にもう片方の手で右胸の先端を摘まんで愛撫し、左胸の先端を甘噛みすれば、今までで一番大きな嬌声が上がった。

割れ目からはとめどなく滝が流れ、その口は何かを求め訴えるように開閉を繰り返している。

以前はいきなり突っ込んだ無骨な男が、それが嘘のように挿入の気配がない。

ほんの少し指をくわえさせ、勿体ぶるように周囲をなぞるだけ。

「…焦ら、し…ている…のか?」

「焦らされているのか?」

薄い笑みを浮かべた男に質問を返され、インパの頬がさらに赤くなった。

「欲しい、か?」

「だ…誰が…お前など…」

「そうか。こちらの口は真逆の事を言っているようだが?」

ヴァルガが指を抜こうとすると、それ以上離れないようにインパの秘部がきゅうっときつく締まる。

「…っ!」

無意識の行動に、彼女は驚き、混乱した。




78ゆでたまご爆弾2014-12-03 00:23:51

すごい!!

このスレに神が降臨した!!

あ、やばい、おいらのエロパロが塵に見える…

でもいいんだ!!

神が降臨するキッカケをつくれたんだもん!(涙目)




88名無しさん@ピンキー2015-02-19 12:58:55

王道のラナやシアがないのは何故

89名無しさん@ピンキー2015-02-20 12:44:53

>>88

ラナは最初の未完のやつ、シアはふたなりの話があるじゃないか。

セクロスしてるのはヴァルガとインパのしか無いが…。



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